ホットライン「傾聴ボランティア」開設のお知らせ
シェーグレン症候群、本当につらい病気ですね。
私はシェーグレンではありませんが、同じ膠原病の関節リウマチです。
一時はつらさを持って行くところがなくて苦しみました。誰にもわかって貰えないつらさで死を願う毎日でした。
どこかへぶつけたいという気持ちが誰にも理解してくれない苦しみで、茶碗を床に投げつけて粉々に割ったこともありまし
た。いまは先生に恵まれていることと、新しい薬が開発されたりして落ち着いています。
もしあなたが「死にたい症候群」になったとき、あるいは誰かにつらさを聞いてもらいたいと思ったとき、電話を下さい。
私と話すことはきっと「心薬」になると思います。少しでもお手伝い出来れば私もうれしいです。
お断りしますが、私は医者ではありません。膠原病を患う同じ仲間です。
どうぞ遠慮なくお電話ください。ただしお電話の受付は月曜日・金曜日(8:30 ~ 16:00)として下さい。一日在宅でお待ちしています。
電話番号 042-497-9548 矢島喜代子
